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ライブ:『BigBeachFestival 2010』

JUGEMテーマ:音楽
 
BigBeachFestivalに行ってきました。

昨年とは会場も変わってほんとに海岸沿いで開催、しかも、天候は晴れで暑くも寒くもない最高のコンディションでした。

会場は



こんな雰囲気で、ちょっと砂が舞っていて埃っぽかったけど、こんな場所で、



こうやってビールを飲めばそんなことはどうでもよくなるわけです。
ちなみに、最近こうしたイベントで多いのがドリンクのデポジット制で、紙コップでもなんでも飲み終わった後に返却するとお金が戻ってくるのです。
こうすることでその辺にポイ捨てされるゴミを減らすことに成功しています。

朝から来るのはしんどかったので、SASHAの途中あたりで会場入り。



その後、GROOVE ARMADAのライブセットがあり、

徐々に陽が傾き始めてきて、いい感じの雰囲気になってきたところで


The Chemical Brothersの出番です。



テンションが上がってくると、



こんな女子や、



こんな女子も出てきましたが、比較的肩車されてた人は少ないように感じました。

今回は少しでも会場の雰囲気が伝わればと思い、結構動画も撮ってみました。

















動画を撮ると、少し冷静になっちゃってはじけきれなかったので、もうやめようと思います。

at 22:42, ken5, 音楽

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音楽:『Ozzy OsbourneのMr. Crowleyを弾く天才ギター少女』

 イケダノリユキさんのブログで紹介されてたのですが、かなり衝撃だったので取り上げてみました。



いやいや、ほんとにうまいです。 こういうコっているもんなんですね。 マイケル・ジャクソンのTHIS IS ITで僕を含め多くの方に超激を与えたオーストラリア出身の天才ギタリストオリアンティ・パナガリスみたいにプロになったりしたら面白いですね。

Youtubeなどで話題になって、プロになっていくという流れ(いちばん有名なのはやっぱりスーザン・ボイルですかね?テレビ→Youtube→デビューって流れですが)は当たり前になりつつあるので、レコード会社やプロダクションの方はもっともっとこうしたメディアを活用すべきだと思うのですが。

ちなみに、同じOzzyのCrazy Trainもなかなかよいです。自分が好きな曲ってこともありますが・・・



観てると結構はまってしまったので、ついでにもう一個。最新のアップロードでは最速ギタリストと呼ばれているクリス・インテリペリの曲とかもコピーしちゃってます。



これは、まじヤバイ。さらっと弾きこなしてます。

ちなみにこのコのYoutubeのチャネルはコチラ
自分のさいとでオリジナル(らしき)曲も披露してるんだが、これがまたうまいのなんのって。

久々にメタルとかハードロックとかをどっぷりと聞いてみたくなった。


at 21:30, ken5, 音楽

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ライブ:『Green Room Festival@横浜大さん橋ホール 5/30』

 横浜大さん橋ホールで行われたGreen Room Festivalの初日。
お目当てはトリのDonavon Frankenreiterです。

会場入りした時は、ちょうどUAのライブが終わるくらいのタイミングで、その後Caravanのライブを見てから、Donavonのライブ。
フェスなので曲数は少なかったけど、ライブで盛り上がる曲中心のセットリストで十分に楽しむことができた。



いつものように途中でステージから降りてきたんだけど、そのときに観客がいっせいにDonavonに駆け寄り、将棋倒し状態に・・・
近くにいた女の子がケガをしたみたいでうずくまっていたので、セキュリティの方を呼んで会場から運び出して上げました。
盛り上がるのはいいけど、ほどほどにしないとね。

そして、これまたいつものようにDonovanの写真を撮っているのはnakiさんこと船木三秀さん。舟木さんはGreen Room Festivalのメインビジュアルをずっと担当されていて、今回はバレルの中から撮った写真で、奇跡的にハートの形を捉えたピースフルな一枚が使われています。

写真には収められなかったんですが、この日も日本人離れした素敵な感性でカッコイTシャツの着こなしをされてました。
生き方もカッコイイし、憧れです。

2日目も遊びに行ってきます。

at 10:03, ken5, 音楽

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ライブ:Donavon Frankenreiter@名古屋 CLUB QUATRO/福岡 DRUM Be-1』

渋谷に続き、名古屋@1/19と福岡@1/23を観てきました。

少しずつセットリストに変化があったのと、渋谷でオープニングを勤めていたhayley Salesがいなくなったので、Matt GrundyからDonavon Frankenreiterへとつながる流れでした。
Mattの最後の曲がアルバム『Recyded Recipes』の『Fotunate Son』になっていて、さくっとDonavon登場という演出になってました。
この曲が終わった後一回楽屋に戻ってバンドメンバーとともに出てきて、Donavonのライブのスタートとなります。

名古屋はとても音もよくて、聞いてる側としては非常に楽しいライブ。福岡は日本公演最後ということもあって、気持ちもこもっていたしセットリストが完成系に近づきつつあり非常によいライブでした。
いずれの会場でもスペシャルゲストとして、渋谷でのOzzyに変わりHendrixが登場しドラムを叩いておりました。

久々にライブ三昧の生活を送ってみて、やっぱり音楽はいいなぁと改めて実感。

いつか、Donavonの住むハワイで彼の音楽を聴いてみたいものです。

at 22:07, ken5, 音楽

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ライブ:Donavon Frankenreiter@渋谷 O-East』

1月15日、16日と渋谷のO-Eastで行われたDonavon Frankenreiterのライヴを観てきました。

オープニングアクトはDonavonのバックバンドでベースを勤めるMatt Grundyと14日に日本でのデビューアルバムを発表したカナダ在住のHayley salesの2組。
Hayleyは東京のみの出演。

Mattはベーシストらしくとても控えめなステージだけど、歌声はフラットな感じでとても聴きやすかった。この人、とってもいい人で前々回のツアーから全国各地でいろんなところを観に行ってるので、けっこう良くしてくれていて、16日はステージ終了後に楽屋に入れてもらいました。

HayleyはCDやPVと比べるとライヴはとても魅力的なアーティストという印象。
動きとかしぐさとかMCがとにかくカワイイのです。東京しか出演してないけど、会場に来ていた女性はみんな”かわいい〜”と言っていたから、けっこうファンが増えたのでは。
ライブでも最後に演奏していたKeep Drivin'という楽曲はYoutbeでも動画が見られます。
ただ、圧倒的にライヴのほうがいいので、参考までにYoutubeに上げられてる動画をご紹介。


Youtube上のUniversal MusicのオフィシャルページでのKeep Drivin'はこちら

Donavonはもう文句なし。彼もライヴが圧倒的にカッコいい。
今回は、15日に次男のOzzy、16日に長男のHendrixがステージに上がって会場を盛り上げてました。それにしても息子につけてる名前がすごい。Donavonがロック少年で今でもロックが大好きなことがこうしたことからも良くわかりますね。
Hendrixは慣れた感じで、ドラムのCraigの横でドラムをたたいていたのに対して、Ozzyは何が起きてるのかがわからない状態でステージにつれてこられて、キョトンとしてました。途中から、自分gあハーモニカを吹くと会場が盛り上がることに気分を良くして、ニコニコしながらハーモニカを拭いてた姿がめっちゃかわいかった。

DonavonとOzzy
Donavon and Ozzy

ライヴ自体は家族連れで来てるのでちょっと短めのセットでしたが、15日に比べると16日はかなりよかったです。名古屋、福岡も行くのですが、Hayleyがオープニングに出ない分Donavonの時間が長くなることを期待して来週を待ちます。

Pass It Around
Pass It Around
Donavon Frankenreiter

Fablic and Fog
Fablic and Fog
マット・グランディ

Sunseed
Sunseed
Hayley Sales

at 10:40, ken5, 音楽

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ライブ:『Jack Johnson@横浜赤レンガパーク』

2年ぶりの日本公演です。

今回は、横浜赤レンガパークでの野外ライブ。
ちょっとした、ミュージックフェスみたいな感じで、オープニングアクト3組もいたり、屋台とか出てたりと楽しげでした。

僕らは、開場前から並び、ゲートが開くとともに猛ダッシュ!で最前列ゲット!
ライブの時間が全部で6時間・・・場所が場所だけに動けなかったために、屋台で楽しんだりとか、ビール飲んだりとかできなかったけど、気持ちよい音楽がいいポジションで聴けたので満足。
JJライブ

今回のライブでスゲェと思ったこと。
時代背景を考慮してなのか、デジカメで写真を撮ることも、レコーダーで録音することもOKだったのです。ビデオでの撮影はNGということだったんですが、となりの人は最前列でガッツリとビデオ撮影してました・・・。

今後は、NG覚悟でデジカメ&録音機材を持ってライブに出かけよう!

at 01:14, ken5, 音楽

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音楽『SINCE THE LAST TIME/Arrested Development』

SINCE THE LAST TIME
SINCE THE LAST TIME
アレステッド・ディヴェロップメント

かなり古くなってしまったのですが、やはりこの時期くらいに聞くとよい感じですよね。

at 23:31, ken5, 音楽

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音楽:『Once Again/John Legend』

ワンス・アゲイン
ワンス・アゲイン
ジョン・レジェンド

コイツはイイ!声が好き。

at 23:26, ken5, 音楽

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音楽:『Move Yourself/ドノヴァン・フランケンレイター 』

ムーヴ・バイ・ユアセルフ
ムーヴ・バイ・ユアセルフ

このブログでずっとオススメの音楽のところに掲載している、大好きなドノヴァン・フランケンレイターののニュー・アルバムです。

昨年、東京で行われたライブを観てきているんですが、そのときに今までの、まったりしたミュージシャンという印象を覆されてきていて、その印象のままのアルバムに仕上がっています。

まったりしていると言えば、してるんですが、明らかに少年時代をロックですごしているんですよね、この人。
アルバム全体を通じて、そのロックな感じがいい雰囲気になっているんですよね。
もちろん、前作の雰囲気を期待して聞くと、ちょっと裏切られますが、聞き込んでいくと、これはこれで、これからの季節にマッチした作品に仕上がっているので、ぜひ。

at 00:51, ken5, 音楽

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音楽:『いつも笑っていられるように/植村花菜』

いつも笑っていられるように
いつも笑っていられるように

ちょっと前に買ったアルバムなんですが、よく聴くようになったので、書き留めておきます。

『キセキ』というシングルがなんかのゲーム(すいません、ゲームは疎いもんで・・・)のテーマソングに起用されたことを、テレビかなにかで知り、いい声してるなぁ、と思って購入してみたんですが、『キセキ』のような曲調よりも、まったりとした曲のほうが彼女の声にはマッチしている感じ。

最近松任谷由美さんの名曲『やさしさに包まれたなら』をカバーしたマキシシングルも出てるんですが、これまたとてもいい感じです。

暖かくなり始めたこの季節に、陽のあたるテラスとかカフェなんかで聞くとサイコーに穏やかになれそうです。

ぜひ聴いてみてほしいオススメの1枚です。

at 19:02, ken5, 音楽

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