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開通工事

申込から家主説得、そして現地検証を済ませることができると、いよいよ自宅の中へ光ファイバを引き込む工事となります。

外見の検証からエアコンダクトで通るのでは、と言われてましたが実際の工事になって大変なことが発覚!
我が家ったらエアコンのダクトが内壁と外壁の間を通してあって、光ファイバをそこから通せないらしい・・・。

おいおい、何のための検証だったんだよ。

で、そのほかの方法としては、外部からの電気周りの線が導入されている箇所からの導入。
これまた、建物で一回まとめて電線引いてて、内壁と外壁の間を通ってるので、だめとの事。

通常ここでまた数週間待たされた挙句、ひどい場合は開通できずとなるわけですが、建物によっては解決策あり。

で、どうするかというと
マンションなんかだとよく観る通気孔。

外から見ると、こんな感じ→穴

ここを使って通すわけです。

うちはベランダを通して、通気孔までケーブル引っ張って部屋まで引き込むことに成功しました。

エアコンついてるからとか、電柱近いからとか、間違って入会しちゃうとかする前に必ず自分の環境は確認しましょう。
せっかく申し込んでも結局引けないとなると、かなり落ち込みますからね。

次からは、ブロードバンドになって何が変わるかを書いていこうと思います。

at 01:21, ken5, インターネットライフ

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